3月7日木曜日(9日目)【唐突な実験終了】

昨日の配信で

もう答えは出た。

リスナーさんの要望に合わせるのではなく、自分のやりたいようにやり、自分の色を出すこと。

歌ってる時が楽しいなら、それでいいのかも。と考えるようになった。

これだけ色んな配信者さんがいて、リスナーさんは選択できるのだから、すべての要望に合わせられるはずもない。

自分の歌に少しでも価値があるのなら、歌っていこう。

ただ放っておくと、マイナーな曲や、自分がただ好きで、特に上手くもない曲を歌ってしまうので、ぜひ好きなアーティストさん、年代、リクエスト曲をコメントして頂けるとありがたい。

ライブ配信ではやはりうまく話せなかったが、ラジオ配信では緊張せず話せた。

課題であった自己紹介も少しできるようになった。

3月8日金曜日(10日目)【華金適当にクソ真面目に歌うよ】

今日はいつもとちがう歌を歌ってみた。

三日月、三連続。笑

出来は、まあまあ。

ただ回線が重い。

実験結果:視聴者数約52人、合計1162人、ファン累計75人

3月11日月曜日(11日目)

朝、師匠であるミッフェーさん(塚ちゃん)配信へ。

いっぱいコメントが来ていて、(ムツゴロウのように)潜る小松菜。。。

塚ちゃん「小松菜いるかー?」と呼んでくれる。

小松菜「いるよー!」

これ大事だな。こういう呼びかけがあることで、コメントしやすくなるし、コメント参加者が増える。

いつも新参者気分だったから気にしたことなかったし、皆受け入れてくれていたから気づかなかったが、皆が盛り上がっていると、なかなかコメントに隙がなくて入れないもんだ。

小松菜はまた一つ学んだ。